いつも美味しく食べてくださり誠にありがとうございます。

今回はまるみ豚のおいしい食べ方と題しまして、

おすすめの解凍方法やゆで時間・焼き時間のご紹介です。

 

まずはじめに、解凍方法に関してです。

一番おいしく食べられるのは・・・冷蔵庫内でゆっくり解凍!!

これがお肉への負担が軽くて一番ドリップ(お肉の旨みがたっぷり含まれた肉汁)が出にくい方法になります。

いきなり熱を加えるとお肉は負担に感じちゃうんですね~私も知りませんでした( ゚Д゚)

確かにレンジで解凍したお肉ってちょっとおいしくないかも。

ゆっくり時間かけていられなーい!という方におすすめなのは流水にあてること。

ボウルにお水をはって真空パックされたお肉を浸し、水道からすこ~しずつ水を入れていきます。

もちろん水を追加しなくても解凍できますが、途中ボウルに手を入れてみるとお肉を浸しているお水がとっても冷たくなっています。解凍するにはちょっと時間がかかるかもしれませんね。

 

さてお次はゆで時間・焼き時間についてです。

 

「生ウインナー」「コロコロウインナー」は、解凍後10分ほどボイルしてください。

結構太いのでボイルの時間も長めです。

ちなみに「生ウインナー」の生、は燻製がかかっていないという意味での生になります。

燻製をかけないことで柔らかさとジューシーさを保つことができるそうですよ~

ボイルした後にお好みで焼き目をつけても良いですよ!

より一層香ばしく仕上がります。

 

「ロングウィンナー」「粗挽きウインナー」は解凍後5分ほどボイルしてください。

もしくは細めなので焼いても中まで火は通りますよ~

忙しい朝のお弁当つくりにはぴったりのウインナーです。

 

「焼豚」は解凍後スライスして火が通るまで焼いてください。

細かく切って、炒飯に入れてもとっても美味しいです。

 

「まるみ豚ハンバーグ」は解凍後火が通るまで焼いてください。

熱に強い真空パックを使用しているので先にボイルして焼くと時短になります。

 

新登場「生ハム」は解凍後そのままお召し上がりください。

サラダにのせるだけでいつもよりちょっと豪華に見えますよ~(#^.^#)

ワインとの相性も抜群ですので、おつまみにもおすすめです。

 

 

普段冷凍のお肉や加工品を使うことがない方は冷凍の商品が届いたらびっくりしちゃいますよね。

ウインナーの食べ方が分からないというお声も聞きましたので今回下の画像のような食べかたガイドを書いてみました。

初めましての方にもおいしく食べていただけるように、今後商品と一緒にお届けしていきます。

 

 

解凍方法